臨床手技の完全解説 14-15年版
点数表上のすべての処置・リハビリテーション・生体検査・注射・麻酔・放射線治療・精神科専門療法について掲載されています。
「適応疾患」「使用材料・機器」なども掲載。審査機関の保険審査の「参照情報」としても活用されているスタンダードな一冊です!!
おすすめポイント
処置・リハビリの全項目が詳しく解説されています。
大きな病院に勤務している人はもとより、診療所勤務の方にもおすすめの一冊。患者さんに色々な症状をうったえられ、求められる手技はさまざまですよね。「標榜している科以外の処置」って意外と勘違いして算定していることもありますよ。(私もありました)
適応疾患まで記載されています
やっている処置は正しいのに、病名の記載ミスでの減点はくやしいものです。
保険請求上の留意点も掲載
保険請求上の留意点も載っているので、算定する際に注意するポイントが分かりやすい。
図が分かりやすい
図や写真で詳しく解説されています。(物品まで)
詳しくは⇒臨床手技の完全解説 14-15年版

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