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特定健診について

被扶養者の特定健診について、説明用の用紙を作成しました
被扶養者の特定健診について

 


日医開発の特定健診用フリーソフトのダウンロードはこちら

日医特定健康診査システム

 


 

冷え性さんが特定健診の概要の閲覧先を教えてくださいました!

特定健診の概要

 


 

国立保健医療科学院が開発し提供をされているフリーソフトウェア
特定健診フリーソフト

 

 

「血清クレアチニン」は、本ソフトにおいては、『追加健診』として扱われます。
@血清クレアチニンの追加は、基本健診セットをコピーして、血清クレアチニンを追加する。

A「マスタメンテナンス」ボタンをクリックする

B「健診項目情報管理」ボタンをクリックする

C「医療保険者番号」に単価を変更したい、医療保険者様の番号を選択する

D追加健診項目(血清クレアチニン)に契約単価(「0」)を入力する

E「登録」ボタンをクリックする

検査できない項目があった場合
おむつを使用していて尿検査の項目が入力できない時など、必須検査を受けなかった場合の入力方法です。

入力画面の下部にある「未実施」ボタンを使うことで、未実施として登録することが出来ます。

未実施とする場合は検査結果に「1」を入力した上で「未実施」ボタンを押してください。

(未実施すると該当項目が赤色に変わります。)

「単価(その他の健診)]必須項目が存在しません」エラーについて
  1. 特定健診データファイルソフトを起動する
  2. "C請求処理管理・標準フォーマット出力"ボタンをクリックする
  3. 検索処理を行い該当する受診者を選択する
  4. "請求データ編集"ボタンをクリックする
  5. 追加健診で、単価の設定されていない健診項目が存在するかと思われますので単価を設定する
  6. "登録"ボタンをクリックする
  7. 閉じる"ボタンをクリックする

あとは、通常の作業どおりに標準フォーマットを出力する処理を行ってください。

※下記の処理を行っていただくと同一医療保険者に所属する受診者に自動的に単価が設定されます。

  1. 特定健診データファイルソフトを起動する
  2. "■マスタメンテナンス"ボタンをクリックする
  3. "健診項目情報管理"ボタンをクリックする
  4. "医療保険者番号"に単価を変更したい、医療保険者様の番号を選択する
  5. 追加健診項目に契約単価を入力する
  6. "登録"ボタンをクリックする
ログインボタンがクリックできない場合
ダウンロードサイトは、以下の組み合わせのブラウザで動作をするようになっております。
Windows Xp Professional SP3…Internet

Explorer 6.0
Windows Vista SP1…Internet Explorer
7.0
ご使用のブラウザでご利用いただきますようお願いします。
[上記回避方法]
Internet Explorer
8のまま当サイトをご覧になる方法が
Microsoftのサポートページに記載されておりますのでご参照ください。

http://support.microsoft.com/kb/956197/ja
また、お客様のセキュリティ設定によっては、
下記のページに記載されている手順も実施する必要がございますのでご参照くだ
さい。

http://support.microsoft.com/kb/308260/ja

上記方法でご確認ください。




オーダーメイド創薬(株)の特定健診簡易入力システムを使ってしたころのスタッフ用マニュアルです。

現在、特定健診の入力ソフトは国立保健医療科学院の物を使っているので、その部分のマニュアルは使えませんが、暗号化ソフトの使い方、フロッピーへのデータのコピーまでの説明の部分は使えると思います。

(設定マニュアルは入っていません)⇒特定健診のデータ入力と請求方法

 

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